2026年09月25日(金)   マニアック


ようやく連休も終わったのでカラオケクラブへ。やりましたー。激辛版歌いきりまっショーで完唱!チューリップの「君のために生まれかわろう」マニアックか。アルバムにしか入っていない曲。
 
しかしこの歌の挑戦者は50人くらいいた。このゲームは毎月リセットされてその月の挑戦者と完唱者が記録されるのだが、今日の時点で50数人歌って完唱者は一人だけ。そこに私も加わって今月は二人になった。二人いるぞってのがわかるだけでどこの誰なのかは誰にもわからないんだけど。
 
今日はチューリップばかりを歌いきりまっショーで10曲くらい歌ったが完唱できたのはその1曲だけ。その歌った10曲くらいはすべて50数人が歌っていたが完唱者はすべて一人だけだった。それ全部同じ人なのか?超マニアか?まさか財津さん本人じゃなかろうね。
 

2026年09月24日(木)   段取り


ちょっと東山霊園の管理事務所まで行ってきた。来月の母の一周忌にお坊さんの手配をしてもらおうと思って、電話じゃやり取りが面倒そうなので直接行ってきたのだが、肝心の所長は留守だった。ここにはいつも所長と事務員の2人だけがいるのだがそういう具体的な話をするのは所長さんの仕事だ。ではそのように伝えて戻ってきたら連絡します。って結局電話か。
 
だけどやはり直接行ってよかった。当初読経は埋葬地の前でやってもらうつもりだったのだが、雨の場合はどうします?と聞かれたので、屋内でそういうことのできる場所あります?と聞くとこの会館の2階にそういうスペースがあることが分かって使用料は5500円だという。それがいいじゃん!ってことでそこを予約してきた。細かい打ち合わせは後ほど電話で。これならなんとなく一周忌法要の格好がつくな。
 

2026年09月23日(水)   ダウンロード


月〜木で放送している夜ドラを録画して見ているのだが、先日の月曜日は大雨のニュースで放送時間がずれた。15分押し。録画失敗。がっかり。以前は金曜日に月〜木4回分をまとめて再放送していたのだが最近になってその再放送がなくなっている。ネット配信のNHKONEで放送後1週間は何度でも見ることはできるが録画はできない仕様だ。あーあ、がっかりだよ。と思ったが、悪あがきでいろいろ調べてみたらNHKONEを録画(ダウンロード)できるアプリがあることが分かった。おおこれはこれは。
 
じつはそのアプリは以前使ったことがある。NHKONEの前身NHKプラスの番組はダウンロードできていたのだがNHKONEになってからはそれができなくなっていた。どうやらアップデートされてNHKONEもダウンロード可能になったらしい。おおいいじゃんいいじゃん。さっそくお試し。月額5000円くらいかかるアプリだが無料体験版もある。体験版は3本まで無料でダウンロードできる。どれどれ。おーやったね。夜ドラゲットだぜ。
 

2026年09月22日(火)   ラクマデビュー


楽天のフリマサイト、楽天ラクマへ初出品。ヤフーとメルカリはずっと使ってきたが楽天は今回がはじめてだ。今までどうせだめだろうなと思って使ったことはなかったのだが、やっぱりだめだった。思ったとおりのだめだめサイト。閑古鳥だらけのフンまみれだ。
 
ほかのカテゴリーのことはわからないが自分が利用するカテゴリーでは出品しているのは業者ばっかり。しかもアホみたいな高額で出品している。カモが引っかかるのを待っているのだろう。こりゃ普通の人は寄り付かないわ。出品して3日経ったがいまだ閲覧者数は17名。あかん。
 
早々に撤退しようと思うが初出品記念として500Pもらえるらしい。はじめてラクマで購入したらもうあと500Pもらえるらしいが、今のところ欲しいものはないな。もしかして掘り出し物でもあるかと思ってラクマをはじめてみたのだが、先述のとおり。ないわ。出品記念の500Pをもらって帰ろう。
 

2026年09月21日(月)   飲み会


友人たちと宅飲み。一人欠席で今日は3人。おっさん3人で8時ころから12時過ぎまでずっとおしゃべり。気色悪っ。いつも同じ話ばかりでいつも同じところで大笑いしているのだが今日は初めて聞く話もあったりして人生いろいろやなあと感じ入ったり。
 
終盤になってから簡易防音ブースでおうちカラオケも歌ってもらった。いつも自分じゃ歌っているが外にはどのくらい音が漏れているのか本人にはわからないのでそれの確認もしたかったのだが、思っていた以上に音は漏れていなくて一安心。これなら真夜中に歌っても問題なしだな。
 

2026年09月20日(日)   くよくよもやもや


それにつけても納得できないシステム利用料。今月からYahoo!ショッピング出店者に課せられる利用料1万円のことだ。これまで無料だったのは感謝している。12年前、孫正義さんの英断には感服した。「この際ヤフーの儲けはどうでもいいじゃないか。ネット環境が誰にでも使いやすいものになればそのうちめぐりめぐっていいことあるんじゃないの?」ということでYahoo!ショッピングの審査に通れば誰でも無料で出店できるようになってそれが先月まで続いていた。それが突然の有料化。
 
おそらく数か月前にアナウンスはあったのだと思うがまったく気がつかなかった。ネットニュースにも気づかなかった。あえてYahoo!ニュースでは取り上げていなかったのじゃないのか?と勘繰るくらい気付かなかった。それはしょうがないとして、有料化するなら事前に出店者に契約続行か解約かの確認を取るのが筋じゃないのかということ。金かかるならやめるわって人も多いと思う。そうさせないためにあえて確認作業をしなかったのだと思うが、やり口が汚いよ。意思確認の連絡をして返信のなかった人は自動解約でいいじゃん。くっそ。悔しくてしゃーないわ。
 

2026年09月19日(土)   システム利用料


Yahoo!ショッピングの管理画面を確認すると、おや?今までなかった売上ロイヤリティなる金額が計上されている。なんだこれ?ロイヤリティ?聞いてないよーいつから?調べてみると今月から売り上げの2.5%がロイヤリティとして徴収されるようになったようだ。マジかー。まあ今までロイヤリティゼロだった方が特異とも言えるから2.5%くらいならまあいいか。と思ったら、ちょちょちょちょちょ、ちょっと待てよ。びっくらこいてどもっちまったぜ。
 
なんと今月からシステム利用料なるもの徴収されるようになったらしい。しかも売り上げに関わらず一律1万円+税で11,000円!聞いてないよー。すっかり油断してたな。運営からのお知らせはいつもほぼスルーしてたから気付かなかった。というかそんな重大な変更はもっと大々的に知らせろや。絶対わからないようにチョロっとしか通知していなかったやろ。今までただだったから出店していたけど毎月1万もかかるんじゃやらんわ。今回たまたま気づけてよかった。傷は浅いぞ。浅くもないけど。今月分と来月分で22,000円は確定だ。
 
すぐに解約手続きしたけど手続きした翌月末で退店ということなので来月分も取られる。やられたぜ。いつものヤフーのやり方だけど完全に油断してたわ。たぶんまだ気づいていない出店者も多いはず。早く気づいて逃げろ!
 

2026年09月18日(金)   金利


日銀が政策金利を1.25%に上げるということで、PayPay銀行からはさっそく11月から預金の金利を上げますよというお知らせが届いた。どうぞみなさんPayPay銀行に預けてねーというアピールだが、ほかの銀行もやっぱり上げるのか?まあ上げるんだろうけど今のところPayPay銀行が一番高いかな?条件次第だが年利0.8% うーむ。こりゃ全部PayPay銀行へ移した方がいいのか?一行だけに集中させるのは危険なような気もするけど。ってまあ心配するほど持っちゃいないけどね。
 

2026年09月17日(木)   ぱくり


いつもアンテナを張っているのでお目当てのマシーンが出品されるとすぐにプッシュ通知が届くようになっているのだが、ヤフーフリマから通知が届いたのでさっそく見に行くと、あら?これ俺んじゃん。どういうこと?なんかバグってる?これは出品していないはずだけど出品されたことになっている。なんだなんだ?
 
よくよく見てみると、先日私からマシーンを購入した人がそれをそのまま再出品していた。画像も商品説明文もそのまんま丸パクリで。売れたのは2,3日前のこと。なんで?間違えて買ったのかな?まああなたが購入したものを転売しようが何だろうがそれは別に構わないけど、人の画像をパクるな。自分で撮影しろ。
 
説明文のパクりに関してはまあ目をつむろう。フリマへ出品した時点で説明文の著作権はフリマ運営事務局へ移行しているそうだから。事務局はそれの二次使用を許可しているのでまあそれはしょうがない。しかし画像に関しては運営側でも二次使用を禁止している。他人の撮影した画像を勝手に使ってはいけないのだ。なのに丸パクリ。すぐに出品者へクレームを入れた。
 
「先日はお買い上げいただきありがとうございました。それを再出品するのは構いませんが、人の撮影した画像を無断使用するのは規約違反です。ご自身で撮影しなおしていただきますようお願いします。」
 
聞く耳持たず。無反応。ご対応いただけないようでしたら事務局へ通報しますとさらにメッセージを送るとすぐに出品は取り下げられた。なんだやっぱりメッセージはちゃんと見てんじゃん。
 
しばらくすると今度はメルカリのプッシュ通知が届いた。お目当てのマシーンが出品されました。お?どれどれ。またお前かー!ヤフーフリマで取り下げたと思ったら今度はメルカリへ出品している。やっぱりそのまんま丸パクリで。
 
「だから人の画像をパクるなって言ってるでしょ。いい加減にしなさい。」ビシーっと言ったった。するりと引っ込めてた。どこへ出品してもすぐにクレーム入れられてビビってんだろうな。わかるっちゅーねん。開き直って出品し続けるようなやつじゃないだけまだよかった。あかんでキミ。
 

2026年09月16日(水)   連敗


先日のジャンクマシーンに引き続き、本日別の出品者から届いたマシーンも壊れていた。不運はなぜか続くよねー。バイオリズム低迷期か?しかし今回は誠実な出品者で「動作は確認できておりませんが、万が一の動作不良につきましては、商品到着後8日以内にご連絡いただければ返品返金にて対応いたします。」と最初から出品ページに書いてあった。
 
それが書いてあったから安心して高値で落札したのだが、せっかく落札できたのに動作不良じゃやっぱりがっかり。とは言えしょうがないので動作不良の旨を連絡するとすぐに返事がきた。返品返金にて対応させていただきます。これぞ誠実。動作未確認マシーンをジャンクとせずに返品対応で出品しているところがまさに誠実。こうでなくっちゃね。ちなみに自分で言うのもなんだけどぼくもこういうスタンスよ。まあ動作未確認で出品することはまずないけどね。
 

2026年09月15日(火)   リコール


先日買ったマシーンのACアダプターがリコール対象だった。この機種のACアダプターにリコール対象のものがあることは知っているのでいつもこの機種を買ったときにはチェックしているのだが久しぶりの当たり。当たったらあかんがな。いやでもこれをメーカーへ送り返せば新品と交換してもらえるのである意味当たりではある。メーカーサイトにはちゃんと回収用申告フォームも用意されている。そこから申し込んで交換してもらうのだ。
 
不良品を回収するのはメーカーとして当然の義務だが、それが本となるとなんだかおかしなことになっている。乱丁・落丁はお取替えいたしますというあれのことだが、ただし古書店で購入したものは対象外ですのようなことも書いてある。いやいやそれは関係ないやろ。どこで買おうが不良品は不良品だべ。ご報告ありがとうございますと言ってありがたく回収せんかい。すべての出版社がそうとは言わないがほとんどがそう。なんでやねん!元古本屋の愚痴です。
 

2026年09月14日(月)   偽善者


先日キャンセルしたジャンクマシーンの出品者だが、悪い人ではなさそうと思った自分が甘かった。完全に悪い人。絵にかいたような偽善者。送り返したジャンクマッシーンをそのまますぐに再出品していた。商品説明も商品画像も訂正することなくそのまま再出品。「今後はこのようなことがないよう、細心の注意を払う所存であります。」とは何だったのか。騙されてもクレームを入れてこない人が買うまでこれを繰り返すつもりか?
 
今回私からのクレームにすんなり対応したのにはじつはそれなりの仕込みがあった。言い逃れできないように先手を打っていたのだ。今回は匿名取引ではなかったので相手の個人情報はある程度わかっていて、相手は会社名も名乗っていたのでその会社を検索してみたところ、障がい者就労支援事業を行う会社の代表であることが分かった。ネットオークション出品作業もその活動の一環らしく、出品作業や梱包作業をしている入所者の写真も掲載されていた。
 
こんな尊い仕事をしているのに平気で人をだますのか?ごねてきたらこの部分を指摘してやろうと思って、「会社のHP拝見しました。お忙しそうですので、お手すきの際にでもお返事ください。それまでお待ちしています。」と送っておいた。こっわ。
 
効果てきめん。翌日には「この度は当方の不手際でご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございませんでした。」の返事がきた次第。というわけでやっぱり悪い人ではないんだな、入所者のミスをフォローする立場なのかな?と思ったりもしたのだが、真正偽善者だった。完全に嘘つきじゃん。表と裏の顔が違い過ぎて怖いわ。必殺仕事人かよ。
 

2026年09月13日(日)   完唱


このところ日記のネタになるような出来事が多かったので書きそびれていたが、おとといのカラオケクラブでのこと、完唱!歌いきりまショー!!激辛版でついに完唱できた。ザ・モッズの不良少年の詩。
 
あっそ。それはよかったねーwww って草生えてんでしょうけど、AI分析によれば完唱率は1%程度の超難関。まあAIの話だから信用はできないんだけどかなり難しいのは事実。採点基準は全然わからないけど、これを完唱できたのはすっごくうれしい。それはよかったねーwww
 

2026年09月12日(土)   キャンセル


この度は当方の不手際でご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございませんでした。つきましては、返品ならびに返金の手続きをさせていただきます。とのことであっさり解決。ジャンクマッシーンは返品返金となった。早々にキャンセル処理してくれたのでクレカの決済も落ちる前にキャンセルとなった。マッシーンはその日のうちに着払いで送り返した。
 
ノークレームノーリターンを唱えていたけどごねることもなく即対応してくれた。ずるいことをした自覚があったのか?悪い人ではなさそうな対応だったけど、ノークレノーリタは魔よけのお札感覚で書いているのかもしれないな。そう書いておけばクレームはこない可能性は上がるけどクレームがきたらちゃんと対応しようというやり方なのかも。ままそれもずるいけど。とにかく無事に解決できてよかったよ。